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金城一城原作.行定監督作品.
主演:窪塚洋介
この窪塚洋介,まさにイメージ通り,生き生きと,のびのびと,まんまで演じているのが感じ取られた.
柴崎コウが,また変わっていない.
その他にも,山崎努,大竹しのぶほか,なかなかなキャストが,生きていた.
平田満も,ちょこっとね.
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金城一城原作.行定監督作品.
主演:窪塚洋介
この窪塚洋介,まさにイメージ通り,生き生きと,のびのびと,まんまで演じているのが感じ取られた.
柴崎コウが,また変わっていない.
その他にも,山崎努,大竹しのぶほか,なかなかなキャストが,生きていた.
平田満も,ちょこっとね.
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つくばではじめて映画を見に行きました.
レイトショーで1200円
さて,Black Knight.
Batmanシリーズではあるが,Batmanシリーズっぽくない(と思いました).
しかし,Batmanをモチーフにしなければ,なかなか表現できないストーリー.
だいぶおもしろかったです.
そして,亡くなった方を立てるわけではなく,ジョーカーがすごかった.
本当に,むかつくぐらい悪いやつなのであるが,このキャラ,とてもたっていた.
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文化的雰囲気漂うんだかどうなんだかの上野にあります,国立科学博物館に行ってきました.
ここにはいろいろありましたが,最初に入ったのは,昔の計測機器を展示するコーナー.
左の図は,昔の携帯時計.
今回一番のびっくりのひとつ.左は模型だが,これは江戸時代の時計の原理を示すもの.
江戸時代は,なんと1時間の長さが昼と夜と,そして毎日違ったそうな.まず日々変わる日の出・日の入りを決め,その間を6等分して昼と夜の”刻”となる.
これに対応する時計は江戸時代当初はなかったが(西洋は今と同じく時間が一定),やがてそんな時計が開発された.
どのように?
ひとつは,写真にあるように,文字盤の文字が動くようになっているもの.文字盤の位置を変えることによって,毎日の時間変化に対応する.
他の例としては,針の速度が変わるもの.2種類の動力(分銅?振り子??)があり,それが昼と夜とで切り替わる.また,分銅の周期は変えられるようになっている.
他にも,針の先の目盛りがまっすくでなくゆがんでいるものがあり,それは各季節に対応している(わかりにくいなあ).
昔の亀(アーケロン?)を下から見る.このばちばちした骨は,自分で言えばどこなのだろう.
他にも,球状のスクリーンなど,おもしろいものがいろいろあり,予想以上に楽しめた.
結局,次の約束の時間まですべてを見ることができず,退場.その際,1年間フリーパスを買ってしまった...(近所の)つくばにある植物園にもフリーで入れる,ということで,お徳であると思われる.
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凡庸な教師はただしゃべる。
良い教師は説明する。
優れた教師は自ら示す。
そして偉大な教師は心に火をつける。
-ウィリアム・アーサー・ワード,19世紀の英国哲学者
(NB Online, 8月9日の記事より)
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女体山への道のりは本当に険しかったが,頂上は登山した感まんちん!
この高さにしてはこの満足感,という感じ.
その後,中央の広場を経て男体山の頂上へ.女体山に比べれば,何か物足りず.
男体山山頂のまわりには,自然観察ルートみたいなものがあったので行ってみた.
穴場(というかなんというか)は,展望ポイント.男体山の山頂よりよっぽど見晴らしがよかった.
ケーブルカーを横目に見ながらの下り道.
こちら(男体山側)のほうが,歩きやすいルート.
写真はケーブルカーの線路.滑車が同じ方向に傾いているのは,線路がカーブしているからと思われる
帰り道の途中,酒蔵の直売店に寄る.
3種類の利き酒500円なり.とても飲みやすかったです.
あと,水も汲ませてくれるそうです
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かねてから行きたいと思っていた筑波山に上ってきました.
ルートは...
街中→りんりんロード→つくば道→筑波神社・山道入り口→女体山!
→山頂(間)の広場→男体山!→自然観察ルート→筑波神社
→酒蔵→りんりんロード→街中
といった感じです
りんりんロードはもともと鉄道の路線だったところに出来た,自転車専用の国道.
そして,ここはもともと駅のプラットフォーム
りんりんロードから,昔からの道,つくば道へ.写真は途中にあった雰囲気のあるお店?結局何屋かようわからず...(とりあえず,カフェではあるようです)
途中,坂がきつくなり,めちゃしんどかった.
筑波神社にチャリをとめ,女体山側の山道を上る.
暑さは感じなかったが,岩がごろごろしており,思った以上にしんどかった.
Tシャツ短パン汗まみれ.
後半へ続く...
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